宝くじはロト

ロト6を発売当初から毎週5口1,000円分購入している。現在まで、購入金額と当選金の差し引きはプラスである。プラスの理由は5等が、2~3週に1回当選しており、5年前は3等70万円超が当選したためです。購入数字の1~43までの、カードを作り、そのカードを宝くじの神様に願掛けして、適宜方法で6枚抽出する。この方法で5回行い申し込みカードに記入し、購入場所は宝くじ売り場に、太陽がさんさんと降り注ぐ場所で購入している。

「残り福」と「無言で神棚」

大きな賞(サマージャンボ、年末ジャンボ)は、100%いつも、購入しています。運試しと言うか、一つの楽しみと言うか、家族とのコミュニケーションの材料にもなるので。購入のタイミングは、私は「残り福」を狙うつもりで、締め切りギリギリでいつ売り場に向かいます。(大安とかは、あまり気にしていません。)購入して、帰宅したら、無言で(欲を出して、何もお願いしません。笑。)神棚に置かせて貰っておきます。それで当たった!とかありませんが、いつもそうさせて貰っている流れです。

私の宝くじ対策

宝くじがでると、一攫千金を狙って、毎回購入しています。購入のタイミングは、一粒万倍日と言って、日柄が良いと言われる日を狙って購入しています。その日は、宝くじ売り場ものぼりを出して、呼び込みをしたり、とても混雑していますが、何もない日に買うよりも当たる気がしてずっとそうしています。また、売り場は、過去に当選者が出たと宣伝している売り場を選んでいます。買った後は、欲が強すぎると当たらないのかなと思い、机の中の缶に大事にしまい、結果が分かる日まであまり思い出さないようにして保管しています。

ジャンボと付く宝くじを買います

購入のタイミングは、たまたまそのジャンボの発売中に売り場に遭遇した時。そのタイミングが私の願掛けの一つになっています。また、買い方は必ず「バラ」で買います。連番での当選は望んでいないので。あとは必ず10枚で買うのも願掛けの一つです。そして最大の願掛けは「出来るだけさりげなく、あまり意識せずにサクっと購入する」事です。買った後に、あれこれ夢を見るのは構わないのですが、買う時はとにかく無心な感じを心がけています。